2000年7月に開催予定の九州・沖縄サミット迄あと300日と迫った10月最初の土曜日、名護市にて、「花と笑顔が溢れる街でサミットを迎えよう!」をキャッチフレーズに市民花いっぱい運動が行われました。協力した名護市の方々は、沢山のプランターに花の苗を植え付けられました。そのプランターの中には、我が野毛病院でつくられているリサイクル肥料が使用されています。
 「各国首脳を招聘する準備が着々と進んでいます。」と、名護サミット推進市民会議室・事務局長の具志堅強志氏と、次長の稲嶺敏男氏は、名護さくらの女王・金城由佳子さんらと共に爽快な汗を流されておられました。